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5年間お世話になったお店

2014/04/30

先日5年間お世話になった知り合いのお店が閉店しました。
最後にお店を訪れた時はなにかとってもこみ上げてくるものがありました。

お世話になったといっても、作品ではなく…。

なぜこんなに(勝手に)想いいれが強いのかというと。。

「context分室」というこじんまりしたお店は、
たくさんのオシャレなお店が入っている、space1-15というたてものの中にありました。

5年前私がまだ大学4年生だったころ、
このcontext分室のopen日に、知り合いの紹介で初めてこのお店を訪れました。
古道具の店内の雰囲気も、もちろん置いてある商品もとてもすてき。
でもなにより、親切にお話してくださったお店の方の魅力に、とても惹かれたことを今でも覚えています。
石神さん。

学生だったからか、ポートフォリオなんかも見てもらったなあ。

初めていったその日から私のとてもお気に入りのお店の一つになったのでした。
そのころからものづくりを仕事にしたいと思っていた私は、
当時たびたびお店に行っては、
ずうずうしくも制作のお話から就職とか進路の悩みまでお話させてもらったりしていました。

結局私は卒業後の進路を就職という形にして、木工関係の会社に入ったのでした。
会社に行きながら、制作もする慌ただしく悩みの多い時期だったのですが
そんな時も、仕事と制作の合間に好きなお店を回るのがとてもすきで、
context分室もかわらずたまに訪れていました。

とってもつらいなと思っている日も、疲れている日も
お店の雰囲気も石神さんもいつもとかわらない優しさで待っていてくれて…。
あいかわらず、行くたびにいろんなお話をさせてもらって…。
そんな3年間を超えて
作家活動を本格的に始動してからも変わらずお世話になっていました。

私自身ここ5年間でいろんな変化があり、そのつどとても考える事も悩む事もたくさんありました。
そのいろんな変化の中で
いつも変わらず癒しをくれて、いろんな意味でお世話になっていたお店でした。

そんなcontext分室が閉店。

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なんかこの5年間のたくさんのことを思い出したりして、
でもとってもあっというまだったような気もしたりして。
contextは私のお店でもなんでもないのに、気付けば自然と思い入れが強くなっていて、
なんだかすっごく寂しくなって、
最後にお店を出るときなんて、涙が出そうになったりもしました。

contextは東京に一つ、札幌にももう一つお店というかギャラリーがあるので、
分室がなくなったからもう石神さんと会えない!
というわけじゃないのに不思議な感覚でした。。笑

そして去年もだったのですが、今年の夏もまた札幌のもう一つのcontext21.8のギャラリーで
展示をさせていただくので、
実はこれからの方がとっっってもお世話になるのですw

5年前学生だったときは、この先展示をさせていただけることになるなんて
想像もしていなかったなあ。
とっても不思議であり、光栄なことだなあ。

この先もまだまだお付き合いをさせていただけるように
良い制作をして、
魅力的なひとになっていけるようにがんばろうと思った出来事でした。

ひとまず、夏に開催する夜がテーマの展示を
すてきな空間にしてみせますっ◎

でもやっぱりもう分室の空間を見る事が出来ないのは
とっても寂しいですね。

石神さんひとまずおつかれさまでした^^


おうちのかたちの

2014/04/19

北海道は杉花粉がないんですが
(花粉と言えば白樺。)

花粉の症状なんて一回も出た事ないのに、
ここ何週間かずーっとへんな咳が。
…!!ついに花粉の影響なのかしら…、

と思った今年の春です。

展覧会のたびに、いつもつくっている作品の他に
毎回新作を発表しています。

なかでも私の最近お気に入りの作品は
おうちのかたちの小皿「ouchi」です。

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積み重ねるとこのように少しずつ飛び出たりして、愛らしくなります。
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2種類の木を組み合わせて、表面は少しくぼんだ形に手で掘って仕上げています。
仕上げは2パターンでオイルフィニッシュと柿渋染めのものがあります。

建物がモチーフのなので、一つ一つ形が異なります。

建築やグラフィックデザインがとても好きで
もちろんそんなに詳しい知識まではないのですが、
ひたすら間取りのみが書いてある本とか、小さいお家だけが載っている写真集とかを
よく眺めたりしています。
なのでよく作品を作る時にその分野から影響を受けていたりもします。
フォルムだったり、考え方だったり。
とくに意識して取り入れようとしている訳でないのですが、
作品の雰囲気が、自然とすきっとした表情になったりするのは
そのせいかもしれないなとふと思ったりもします。


少しばかりではありますが

2014/04/01

まだまだ北海道はサクラが咲いていないものの
すっかりあったかくなって作業もしやすい毎日です〜!
でも今週末また雪がふるとか……。

さて、4月1日になり、消費税が8%になってしまいました。
それにともなって、材料の価格も上昇することから、
商品の価格も一部見直しをさせていただくこととなりました。

少しばかり価格があがってしまう商品もございますが、
デザイン、さらに技術の更なる向上を目指しながら、
今後もより良いものづくりをしていけるよう、日々精進していきたいと思っております。

また、少しでもみなさまのお手元で使っていただけるよう、
お値下げできるものもできますように努力していけたらと思っております!

今年度も各地で作品を見ていただける機会がありましたら、
どうぞまた新作など楽しみにしていただけたら幸いです。

また、いままでにお購入いただいたみなさま
商品のお使い心地はいかがでしょうか。
なにか疑問点があったり、お直しが必要な物などありましたら、
できるかぎり最善の方法で対応をさせていただきます。
下記のアドレスまでどうぞお気軽にご相談いただけましたら幸いです。

info[アットマーク]akitsuji.com

↑ お手数ではありますが[アットマーク]を@に変換してメールにてお問い合わせください。

今年もどんどん新作を発表させていただきます。
変わらぬお付き合いを
どうぞよろしくお願い致します^^


東京でのこと

2014/03/26

先日東京で展示をさせていただきました。

硝子作家の丸岡勇太さんと目白にあるGALLERY RUEVENTで。

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日の光がとってもきれいに入るギャラリーで、
木も硝子も素材の雰囲気がとてもきれいに感じられる空間になりました。

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今回の展示はギャラリーのオーナーさんが「きっと雰囲気が合うと思う」といって
引き合わせてくださったものでした。
ほんとうにありがたいです。。

丸岡さんの作品は雰囲気はもう硝子ではなく石や陶器のよう。
佇まいが好きすぎて、小さな蓋物を買わせていただきました。

東京には期間中ずっといました。
在廊していることが主でしたが、時間をみつけていろいろなギャラリーにいったり
たくさんの作家さんの作品を紹介していただいたりして
ほんとうに数えきれないほどのインプットをする機会となりました。

そんな中で一番今回印象にのこったことは、
硝子作家の数がとても多いこと。
そして硝子の作品を見たいと思っているお客さまもまた多いということ。

北海道は硝子といえば小樽の吹き硝子がいちばんに頭に浮かび、
それ以外で作家として活動しているひとがいるイメージはあまりありません。
でも東京では本当にいろいろな硝子の作品が数多くあり、
そしてひとくちに硝子の作品といっても、技法がほんとうにたくさんあることを教えていただきました。
そんなこともあり、私の中にある
[硝子の作品=吹き硝子] という考え方は一気になくなりました。

実際に今回ご一緒させていただいた丸岡さんもこのシリーズはほとんど
窯をつかった制作方法でした。

基本的な技法は何種類かあり、そこから作家が試行錯誤を加えて、新たな作風を創っていくことを考えると
それは硝子だけではなく、
自分が扱っている「木」にだって同じことがいえると思いました。

木の特性はあり、それをいかして創るのはもちろんだけれど、
掘ったり、けずったり、切ったり、組み合わせたりする基本的な技法を、どう自分の中で消化して発展させていけるかで
また新たな表現方法へ繋げていける。
元々、視野を広く、新たなやり方についてはいろいろと考える方でしたが
今回硝子の作品に多く触れた事で、改めて感じました。

まだまだ見えていないところに、おもしろい表現方法があると思うので
どんどんいろいろ試して、自分の中に落とし込んでいこうと思います。

素材の可能性はおもしろいです。

ものすごくインプットしたので、
これからアウトプットするべくどんどん新作創ります!

東京でこんなにたくさん並べることはほぼ初めてで、
緊張や不安がありましたが、関わってくださった方がほんとうに皆さんよくしてくださって、
とても充実した時間を過ごす事が出来ました。

札幌で出会ったお客様も
何年ぶり、何十年ぶりにに私に会いに来てくださった方もたくさんいて
心から嬉しかったです。

制作も生活も、いろんなひとに支えられて毎日がおくられていることを改めで実感して
感謝の気持ちでいっぱいになった
東京の展示でした。

ありがとうございました。


くらしのもの展

2014/02/23

東京にて展示させていただきます!

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[くらしのもの展]

辻有希(木)と丸岡勇太(硝子)による二人展

日時:2014年3月4日(火)〜15日(土)[10日休廊]
   12:00 – 19:00(最終日17:00迄)
   オープニングパーティー:4日(火)18:00〜

場所:GALLERY RUEVENT (東京都豊島区目白3-12-27)
http://g-ruevent.com/

昨年東京を訪れた際にお声をかけていただいたギャラリーです。
東京で展示をしたいなと思っていた矢先のことだったので、ほんとうにほんとうにありがたかったです。
そして、一緒に展示させていただく、丸岡勇太さんはとっても風合いの素敵な硝子の作品を群馬で制作されています。
webでみることができますー!URL:http://www.yutamaruoka.com/
すごくステキで、もうすでに欲しいのですが(笑)、一緒に展示できる事がほんとうに光栄なのですー!

ギャラリーの方、そして丸岡さんには感謝の気持ちでいっぱいです。

東京にてたくさん作品を展示させていただくのは初めて。
緊張と不安がありますが、素敵な展示が出来るよう、楽しみたいと思います!!

東京にお住まいの方、もしくはちょうど東京にいらっしゃる方、
お時間ありましたら、ぜひ足を運んでいただけると幸いです。

よろしくお願い致します^^


みにつける器

2014/01/22

お世話になっております、オーガニックヘアアトリエのムクロジさんに

今月上旬より作品を置いていただくこととなりました。

ムクロジさんとは3年前にお知り合いになり、 
小物やサイドテーブルを納めさせていただいておりました。

昨年、作品のお取り扱いのお話をいただき、
せっかくならムクロジさんにしか置かない作品を作りたいとおもい、
迷いながら時間をかけて制作させていただきました!

長い間お待ちいただいたムクロジの奥川さん、ほんとうにありがとうございます!

ムクロジさんは美容室です。
でも、お店にいって、奥川さんにお会いして、いろいろ話していると
決して髪のことだけを考える場所ではなくて、
仕事のことだったり、暮らしのことだったり、いろんなことを考えられる場所
であるな、毎回感じているのです。

だから最初は、小皿など暮らしの中で使えるものにしようかとおもっていました。

でもいろいろと考えた末
やはりムクロジさんが美容室であることも、ひとつ自分のなかで外す事が出来ず、
結局、ファッションというジャンルの中で、身に付けるアイテムを制作致しました。

ムクロジbrooch

(写真がとても見づらくすみません。。)

カツラやサクラを柿渋で染めて仕上げたブローチです。
私の作品の中でもブローチシリーズはすでにありますが
こちらはムクロジさんでしか置かない、オリジナル商品です。

その名も「みにつけるうつわ」というブローチで

一見ただのいろいろな丸だけに見えますが、
じつは器をモチーフにしたブローチなので
物によっては結構な立体感があります。

hirazara 平皿
obon お盆
oke 桶
rimzawa リム皿
hachi 鉢
owan お椀
sankakusaza 三角皿

ひとまず8個納品させていただきました。

ムクロジさんに置いていただいた様子がこちら。

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とってもかっこいい棚です〜◎

数日たった今はまた新しいすてきな什器に展示していただいているそうで、
ありがたいかぎりです〜^^

あくまでムクロジさんは美容室ですので、
作品はこっそりという感じです〜◎
美容室を予約されていないお客様でも見に足を運んでいただく事は可能ですが、
奥川さんが施術中の際などは対応が難しいと思いますので、
ご了承いただけたら幸いです^^

ムクロジさんもブログに商品紹介をしてくださいました!
写真はこちらのブログの方が見やすいですー笑
→ http://www.mukorossi-hair.com/blog/


2014

2014/01/05

あけましておめでとうございます。

また1年がスタートしました。

2013年は自分の中で変化を起こした年でした。
そのため、家族や仲間、お仕事でお世話になっている皆様にほんとうにささえていただきました。
そしてその事を通して、
応援してくれる存在や、お仕事を一緒にしていただける存在に
改めて感謝しました。
ありがとうございます。

そして今、このお仕事をしていけていることが、
ほんとうに幸せだと感じました。

年が明けて2014年。
今年はどんな事ができて、どんな年になるのだろう。
もうやると決めている事、そして形にしたいと思っているもの。
今年これから出会う方。
全てをふくめて、とても楽しみです!

挑戦と行動力。
その中でふと立ち止まって、自分を客観的に見る事、のバランス。

新たな刺激や勉強を通してのインプット。
そしてそれを整理して形にするアウトプット、のバランス。

この二つを意識できたらなと思っています。

私はそれほどまだ前に進めていないかもしれないけれど、
前に進むほど大変な事や、プレッシャーなど、超えなければいけない事も出てくると思うけれど、
何よりやっぱり純粋にものづくりを楽しんで、
フットワーク軽くやっていくことを大事に頑張りたいと思います!!

こんな私ではありますが、今年もどうぞよろしくお願い致します^^
日々勉強ですので、
みなさまいろいろ助言のほどお願い致します!


おなおし

2013/12/28

あっというまに12月末。

あ、今年も終わりなのですね。

先日、実家の大掃除をしました。

掃除をするだけだと思いきや、私に与えられた仕事は

障子の張り替えとお風呂のコーキング直し。

大掃除というか修繕がメインですね。
でも私はどちらもやったことがないので、
家の建築士さんに教えてもらいつつ、、、。

障子はせっかくなので、糊から作ってみよう!!
ということで、生麩糊をつくりました。

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なんだか美味しそうです。
匂いをかぐのに近くまでは行きましたが、口に入れるのは我慢…笑

実家とおばあちゃん家、二件の障子はりをし、
意外ときれいに出来た事に少し感動してました。

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そして、問題はお風呂のコーキング直し。
とっても大変なところはコーキングをすることではなく、
まず古いコーキングをはがすところ…。
きれいにはがずのに何時間か格闘しました。

そして、もとはグレーだったコーキングを白に。

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こちらは結構苦労しました、やはり職人さんはすごいなー。

この二つの作業で朝から晩までかかりましたが、
でも暮らしの事を自分でやるのってすごくいいな、って改めて思いました。

今では専門の業者さんにお願いするとこも
昔は自分たちでやるのが普通だったんですもんね。
だから障子を張ってる私の姿を見ながら、
おばあちゃんは「なつかしいな。」って言っていたし。

普段仕事として暮らしの物を作っていることもあるので、
なんだかこういう作業に
繋がるものを感じて
うれしくなっていました。


伊丹国際クラフト

2013/11/26

今、伊丹市立工芸センターにて、
入選した公募展、「伊丹国際クラフト展」
にて作品を展示させていただいております。

関西に行った際、

そうだ!と思い立ち

伊丹市まで行ってきました!
じつは2年前にも
訪れた事のある美術館。

なんとなく駅からの道順も覚えていて、
遠くから建物を発見したときには
「あ、なつかしー」

とおもって、もっと近づくと

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ん?

あ…。

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やってしまいました。

月曜日だった事忘れてた。
うっかり。

たまにやってしまうんですけどね。

せめて図録注文しようとおもいます。

——————–

【日時】11月16日(土)~12月23日(月・祝) 10:00~18:00
(入館は17:30まで)月曜休館(祝日の場合翌日) 入場無料
【場所】伊丹市立工芸センター(兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5−28)


インプット、アウトプット

2013/11/23

大阪にいってきました。

今回大阪にいったのは、クラフトフェアに出展するためでした。

クラフトフェア「灯しびとの集い」
スクリーンショット(2013-10-04 22.29.00)

11月16日、17日に行われたこのイベントは今年で第五回目。
応募総数500人以上から、審査を通った100人の作家が全国から大阪の堺の公園に集まって
展示販売をするというもの。

私も運良く選考が通り(じぶんでもびっくりしましたが)、参加させていただきました。

実は関西での出展も初。クラフトフェアも初ということで、
とても緊張していたのですが、
お客さんも実行委員の方も、また他の出展者さんもみなさんとっても良い方ばかりで、
気付けば緊張より不安より、わくわく感の方が勝っていました。

また北海道から一緒に出展した方や
大阪にいる友人のサポートもあり、とても充実した時間を過ごすことができました。

毎年雨が降ると言われていたこのイベント。
もうお客さんのなかでも、出展者さんの中でもジンクスとなっていましたが
今年はみんなの祈りが伝わったのか、みんなの日頃のお行いがよいのか(笑)
雨も降らず!
2日間ともとても気持ちが良かったです^^

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灯しびとの集いの実行委員の方が
事前にSNSやブログで作家の紹介をしてくださったこともあり、
「辻さんのブース楽しみにしていました!」
という言葉をかけてくださったお客さんもいらっしゃって、
ほんとうにほんとうに感激していました。
ありがとうございました!!

たくさんのお客さんとお話するという機会は
自分の中でとても大事なことです。
直に反応を聞く事で、また改善点をみつけたり、
あらたな作品のヒントを見つけるきっかけとなるから。

今回もとても参考になる声をたくさん聞く事ができ、貴重な機会となりました。

この度、クラフトフェアという、ギャラリーで展示するのとは、またなにもかも違うこの経験は
今後活動するにあたってとても勉強になる事ばかりでした。

決められたスペースでの空間のいかし方
作品の見せ方
お客さんをおもてなす接客
作品のパッケージ

数えきれないほど学ぶ事がありました。
純粋に作品を作る事にも全力を注ぐ事がだいじなのと同じように
作品をどう見せて、どうアピールするかも重要となることを
再確認させていただきました。

これを糧にまた次に繋げたいです。

新たな出会いに感謝して、どんどん道外での活動も増やして行けたらと思います。
今回お会いできたみなさま、
どこかでお会いした際にはお声かけていただけたら幸いです^^

お世話になった皆様本当にありがとうございました。
できたら来年も参加できたらとおもいます^^

そして見たかった太陽の塔、どーん。

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